

- 1.
- 公金の使途については透明性と説明責任の必要性は大前提であります。皆さまの大切な税金が1円たりとも無駄に使われることがないような仕組みの策定を目指します。
- 2.
- 年度に繰り越しができる「予算におけるメリットシステム」の導入を目指します単年度使いきり予算ではなく、職員の創意工夫によって、経費節減や財源確保の成果を次年度に繰り越しができる「予算におけるメリットシステム」の導入を目指します。
- 3.
- 議員の定数、政務調査費、費用弁償など徹底的に見直します。

- 1.
- 子どもの環境面やヒートアイランド現象の緩和に向けて、小中学校の校庭の芝生化や民間を含めた屋上・壁面緑化・ビオトープを積極的に推し進めます。
- 2.
- 受動喫煙を完全に防止するための施策を徹底し、路上禁煙地区設置など歩行喫煙をなくすための取り組みを推進します。
- 3.
- 地域と警察、消防署との連携強化による犯罪抑制。公園や住宅の視界の確保、街路灯・防犯灯の充実などによる防犯の観点からのまちづくりを推進します。

- 1.
- 保育園の待機児解消に向けて、保育施設の定員拡大や保育ママの増員など推進します。また、延長、土日、産休等の質の高い保育行政に取り組みます。
- 2.
- 総合学習や体験学習の充実を図り、子どもたちの学力、体力の増進を目指します。また、民間を含めた校長の公募を推進し、主体的な学校づくりを目指します。
- 3.
- 近年増加傾向にありますアレルギー対策に、早急に取り組みます。
- 4.
- 元気高齢者づくりを推進するために、寝たきりにならないための戦略的な予防策の充実を図ります。また、認知症対策についても啓発・予防対策をより積極的に推進します。
- 5.
- バリアフリー化の推進のため各駅でのエレベーター等を設置し、段差解消や歩道橋の撤去、わかりやすい標識・案内板の設置、多目的トイレの設置など、人にやさしいまちづくりを推進します。